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新着情報2019.05.24今月の限定珈琲 商品番号037

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サントアントニオエステートコーヒー生産者組合に属する20の農園が生産するロットの中から、
重厚感のある甘味を持つロットをブレンドし作られています。



標高:平均1000m〜1100m
品種:ムンドノーボ、カトゥアイ、カトゥカイ
雨量:平均1600mm
収穫時期:5〜9月

新着情報2019.5.15ボンマックミルBM−250N ブラックの出荷について

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大変お待たせいたしております。
ボンマックミルBM−250Nブラックの入荷が少し早くなりまして、16日(木)より、
ご予約の順番で、出荷いたします。


ご予約の順番にご連絡メールをいたしますので、今しばらくお待ちくださいませ。

レッドは5月末前後の出荷予定です。

新着情報2019.04.24今月の限定珈琲 商品番号037 コロンビア マグダレナ SUP

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ウイラ県南部サン・アグスチン村 カトゥーラ、カスティージョ、ティピカ
ウォッシュド  17up レインフォレストアライアンス認証

香り豊かで甘味と酸味の美味しいコーヒーです。

2019.03.23今月の限定珈琲 商品番号037 グァテマラ アンティグア アゾテア農園

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アンティグア地区は良質なコーヒーを産出することで世界的に高く評価されています。
又、街全体が世界遺産に登録されています。
アゾテア農園はアンティグア地区北部で、1883年まで遡る長い歴史と伝統を持った農園です。
歴史と伝統と最新技術、研究により素晴らしい品質のコーヒーを作り続けています。

生産国:グァテマラ
規格:SHB
スクリーン:15UP
品種:ブルボン
精選方法:ウォッシュド

とても上品でバランスのよいコーヒーです。

2019.03.01今月の限定珈琲 商品番号037 ブラジル カピン・セコ

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生産者のシロ・ジアス氏は、カルモ・デ・ミナスの大地主、ペレイラ家に生まれました。2013年に母親が所有するイルマス・ペレイラ農園の一部を譲り受け、カピン・セコ農園として経営を始めました。ペレイラ家のコーヒーは、シロ氏の兄ルイス・パウロ氏が輸出を担当しており、ブラジルを代表するスペシャルティコーヒーとして世界のスペシャルティ・ロースターへ直接輸出されております。

今やブラジルでは貴重なイエローブルボンのナチュラルコーヒーです。

2019.01.21今月の限定珈琲 商品番号037 コロンビア ウイラ フェアトレード

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アイペ生産者組合(ASOPCAFA)は、ウイラ県北部に位置する生産者組合です。トリマ南部とウイラ北部の県境に位置し、マグダレナ、バチェ、アイペ、パタといった多くの水源が周囲を取り囲む水資源豊かなエリアです。


フレーバーや酸の華やかさを感じるコロンビアらしいマイルドさを兼ね備えた非常に良好な品質です。


国:コロンビア
標高:1400-2000m
エリア:ウイラ県アイペ
品種:カツーラ、コロンビア他
農園名:アイペ生産者組合(ASOPCAFA)
生産処理:ウォッシュド
生産者:周辺84の小規模生産農家

2018.12.22今月の限定珈琲 商品番号037 コスタリカ セントタラス

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生産地域:タラス区 、サンタ マリア デ ドータ
標高:約 1,700 〜1,900 m
開花期: 3〜4月  
収穫期: 12 〜2月  
年間降雨量:約 2,000 mm/年
栽培品種:カトゥーラ

【Q認証】
テイスィングのプロにより高い点数を付けられたコーヒーだけが取得できる Q認証が与えられています。プロもその品質を認めた、Q認証コーヒー是非お試しください!

グティエレスファミリーとその友人たちの農園(計約 100ha )で一粒ずつ丁寧に収穫されたコーヒーチェリーは、自社工場モンターニャス デル ディアマンテに運ばれ、一貫して生豆まで仕上げられす。

2018.12.16年末年始休業のお知らせ

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12月29日(土)〜1月6日(日)まで、お休みさせていただきます。
何卒ご了承くださいませ。

なお、西明石挽売り直営店は、31日まで、休まず営業いたします。
年始は、5日(土)より営業いたします。

2018.11.22今月の限定珈琲 商品番号037 ブラジル サンタクララ

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農園名:サンタ・クララ
農園主:カルロス・ヘンリケ・グラシアーノ・ペレイラ
エリア:カルモ・デ・ミナス(コンセイサオン・リオ・ベルジ地区)
プロセス:ハニー
栽培品種:イエローカトゥアイ)
標高:900〜1110m

素晴らしい環境の中で、新たな生産方法と情報を詰め込み作り上げたカルロス氏のコーヒーが、
世界中の消費国で愛されています。

2018.10.25今月の限定珈琲 商品番号037 タイ オリエンタル・ファズ

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コーヒー農園というと、コーヒーの木ばかりが、なだらかな傾斜面にズラッと並んでいるような風景を思い浮かべるかもしれませんが、ここは外から見ると単なる森です。背の高い木々とは別に、急な坂の地表を覆っている背の低い木の群生がコーヒーの木になります。また、一般的なコーヒー農園ではどうしても農薬が必要になりますが、ここでは無農薬での栽培が行われています。これはむしろ生態系があることが、農薬を必要としない状況を生み出しているからです。一つ一つ丁寧に手摘みされたコーヒーの実は、精製後は天日干しでじっくり乾燥させ、パーチメントを取り除いた後は手作業で不良豆を選別していきます。2012年には、国内のコンテストで、見事1位になった事もあります。

品名オリエンタル・ファズ
生産国タイ地域チェンライ県バンパヒ村
スクリーン小粒SC14/15くらい
標高1,200〜1,500m
欠点規格なし
精選方法ウォッシュド
品種カチモール
収穫年度2014
その他無農薬栽培